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日本ジオトラスト(株)は |
カタラーナの土台である卵。
この卵を産む鶏を育てているのは千歳『サークルファーム』様
まず『水を改善すること』からはじめました。
水を改善するとミネラルや栄養分の吸収を助けます。
そして『飼料を改善すること』を行いました。
飼料に使われている魚粉を取り除き、植物性たんぱく質の飼料のみで育てた鶏の卵は生臭さがありません。
太陽の光、自然の風に恵まれた環境でストレスを与えないように大切に育てています。
(職人が現地まで行って参りました)
純国産鶏の『もみじ』から生まれた美しい褐色卵の卵黄は大きく他の鶏の卵に比べコクがあります。
こんなに真剣に鶏を育てている千歳『サークルファーム』様から卵を取り寄せ『幸せカタラーナ』が完成しました。
私たちは、皆様に安全で健全な卵であると認めて頂くことを念頭に生産しております。今後も世界に誇れる北海道の養鶏産業を目指し、皆様に安心して食べて頂ける卵をお届けさせて頂きます。
美々川源流に程近い自然に恵まれた環境の中、全鶏舎開放2羽飼いを導入しています。創設は昭和38年(2,000羽)に開拓者として入植し、現在は約100,000羽規模となりました。また、定期的に農場の衛生検査を実施しており、清浄度を監視しています。
http://www.egg.hokuren.or.jp/gp/circle_f.html
カタラーナの要である牛乳。
この牛乳を搾る牛を育てているのは十勝『しんむら牧場』様
まずは『土づくり』から
いい牛を育てるためにはいい草が不可欠であり、いい草を育てるためにはいい土が不可欠。
健康でおいしい草が育つと、牛が喜んで草を食べるようになります。
のびのび育った牛からしぼった牛乳は、でっかい自然の味がする。
十勝しんむら牧場の牛は、生きた土とおいしい草が育ててくれました。
普通の牛乳とはまったく違う『放牧牛乳』
こんなに真剣に牛を育てている十勝『しんむら牧場』様から放牧牛乳を取り寄せ『幸せカタラーナ』が完成しました。
酪農経営の核である「乳」。それはすべての哺乳類が生まれて最初に口にするものであり、いのちを支える源です。「乳」はさまざまな食べ物に加工され、食卓を豊かにし、次代のいのちを育んでいきます。食を通していのちを育む酪農という仕事に、私は大きな誇りと意欲を抱いています。
未来に受け継がれるいのちのために、誰もが安心して口にできる牛乳や乳製品をつくりたい。
変わらない願いのもと、私たちは今日も、明日も、これからも、いい土を作り、いい牛を育て続けます。
http://www.milkjam.com/shop/Info
スイーツの命、バニラ。「幸せ」をお届けするためにとことんこだわりぬいた結果、マダガスカル産天然最高級素材のプレミアムバニラになりました。最高級の天然素材だけがもつ柔らかく、それでいて芳醇な香りが口に入れた瞬間に広がります。

